つらいときの相談窓口

気持ちがつらいときや、お金や契約のことで困ったときは、占いより先に、次の窓口に相談できます。ひとりで抱え込まなくて大丈夫です。

命の危険が迫っているときは、119番に電話してください。

119番通報は、消防車・救急車が必要な場合に行うものです。

出典: 総務省消防庁ウェブサイト「119番緊急通報」

気持ちがつらいとき

話を聴いてくれる電話の窓口です。

#いのちSOS

「死にたい」「消えたい」「生きることに疲れた」などの気持ちを専門の相談員が受け止め、状況を整理し、必要な支援策などについて一緒に考えます。

  • 0120-061-338(フリーダイヤル・無料) 月曜日~日曜日 00:00~24:00(毎日24時間)

#いのちSOSの公式のページ
出典: 厚生労働省ホームページ「まもろうよ こころ」

よりそいホットライン

ガイダンスで専門的な対応も選べます(外国語含む)。

  • 0120-279-338(フリーダイヤル・無料) 24時間対応しています。
  • 福島県からおかけになる場合 0120-279-226(フリーダイヤル・無料)
  • ※050で始まるIP電話からは 050-3655-0279 (24時間対応)

よりそいホットラインの公式のページ
出典: 厚生労働省ホームページ「まもろうよ こころ」

いのちの電話

お名前を名乗る必要はありません。

  • 0120-783-556(フリーダイヤル・無料) 毎日16時から21時まで毎月10日午前8時から翌日午前8時まで
  • ※IP電話からは 03-6634-7830 (通話料有料)
  • 0570-783-556(ナビダイヤル) 通話料がかかります。午前10時から午後10時まで

いのちの電話の公式のページ
出典: 厚生労働省ホームページ「まもろうよ こころ」、一般社団法人日本いのちの電話連盟ウェブサイト

お金や契約のことで困ったとき

料金の請求や契約のことで困ったときは、消費生活センターに相談できます。

消費者ホットライン

困ったときは、一人で悩まずに、「消費者ホットライン」188にご相談ください。

  • 188 地方公共団体が設置している身近な消費生活センターや消費生活相談窓口をご案内します。相談窓口につながった時点から、通話料金のご負担が発生します。(相談は無料です)

消費者ホットラインの公式のページ
出典: 消費者庁ウェブサイト「消費者ホットライン」

電話で話しにくいとき

電話で相談しづらい方には、LINEやオンラインチャットなどでの相談窓口があります。

LINE やチャットの窓口は、厚生労働省ホームページ「まもろうよ こころ」にまとめられています。

番号・受付時間・窓口の説明は、出典のページの記載のまま載せています(2026年9月30日に確認)。変わることがあるので、公式のページもご覧ください。